沖縄問題、北海道アイヌ問題の本質

  • 2019.12.24 Tuesday
  • 21:01

JUGEMテーマ:今日のキーワード

 

 

講演会の登壇者の話によれば、沖縄、北海道の郷土史の書き換えを、チュチェ思想研究者たちが行い、真実の歴史に基づかない歴史を次々と考案、捏造された郷土史を拡散することで日本分断(沖縄や北海道の独立論)を展開しているそうです。

 

 

『チュチェ思想』から国民を守る会 設立準備シンポジウム 仲村覚 岩田温 篠原常一郎 東京・池袋
https://www.youtube.com/watch?v=mazlT1HpqUY

 

 

郷土史、疎かにできなくなったということになるでしょう。

 

「国際歴史論戦研究所」活動開始

  • 2019.03.29 Friday
  • 18:31
研究者が先頭に立ったということ。 ////////////////////////////////// https://www.sankei.com/politics/news/190329/plt1903290031-n1.html 国際歴史論戦研究所、英語で対外発信強化へ 徴用工問題など 2019.3.29 18:07|政治|政策  いわゆる徴用工問題などをめぐる「虚偽の歴史」で日本が不当におとしめられている状況を打開しようと、民間の立場で取り組む「国際歴史論戦研究所」(iRICH)が29日、東京・内幸町の日本記者クラブで記者会見し、当面の活動方針を説明した。所長の山下英次・大阪市立大名誉教授は国連人権理事会や国際学会の場で、英語による対外発信を強化する考えを示した。  徴用工問題をめぐっては、日本企業に賠償金支払い求めている韓国の原告側が、国連機関を通じ「人権問題」として国際世論に訴える構えを見せている。iRICHはこうした動きを踏まえ、旧朝鮮半島出身労働者をめぐる客観的史実を広めるための準備を進めている。  iRICHは、日本のイメージ低下を狙った反日団体による「歴史戦」に組織的に対抗するため、研究者らが中心となって昨年11月に設立した。今年3月の国連人権理事会ではiRICHのメンバーが、韓国の康京和外相が2月の同理事会で慰安婦問題に言及したことは、同問題の「最終的かつ不可逆的解決」を約束した日韓合意に反するとして、反論演説を行った。 ////////////////////////////////// 「一握りの過激論者の影響を受けている」 保守系学者がデービッド・ケイ氏の報告に反論 https://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160053-n1.html 国際歴史論戦研究所 https://i-rich.org/

慰安婦問題 論争の舞台は国連に移った

  • 2018.09.09 Sunday
  • 11:27
なでしこアクションのレポートを読み、慰安婦問題の論争の舞台は国連に移動したと考えます。 【このメールは なでしこアクション にご協力いただいた皆様にBCCで送信しています】 <本メール 内容>  国連 人種差別撤廃委員会 参加報告 【1】山本優美子    委員会の審査・勧告は日本に必要なし 【2】オルホノド・ダイチン (南モンゴル)   「文書の提出」「直接参加」の意義を知りました ┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ 【1】山本優美子    委員会の審査・勧告は日本に必要なし  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国連ジュネーブで人種差別撤廃員会96期(8/6-30)(以下、委員会)の対日審査会が行われ、日本政府への最終見解書が発表された。 中国のように深刻な人権侵害・差別が現在進行形で起きている国に対しては委員会の審査が必要だ。今期は対中国審査会も行われたが、我々がサポートした南モンゴル出身者のオルホノド・ダイチン氏が訴えた結果、委員会からチベット・ウィグルに加えて初めてモンゴルの人権問題が中国政府に勧告された。 しかし、日本の場合は全く状況が違う。自分たちが差別されていると訴えることによって利する所謂左派のNGOが政治目的を持って委員会で活動し、委員会は彼らの意見そのもののような勧告を出しているのだ。 委員会の委員18名は世界各国から集まった優秀な経歴の人たちではあるが、複数の国のたくさんの問題を短期間に審査する。一つの問題について深く調査研究しているとは思えない。 私は、保守系の各団体と協力して二十一NGO合同意見書を取り纏めて提出、現地で会議に参加・発言した経験から委員会の実態を知っていただきたくここに報告する。 ◆  慰安婦問題  委員の偏向 本来であれば委員会は「事実を基に」で審査すべきである。ところが実態は大きく違う。 米国のマックドゥーガル委員は、1996年に国連特別報告者として報告書「現代的形態の奴隷制度」を書いた女性である。この報告書では、慰安所を「強姦所」として日本の法的責任を非難した。委員会では「私は25年間ほどこの問題に関わってきた」と専門家であることを強調する一方で、「事実の議論はやめましょう。これは女性の尊厳の問題です。」、「慰安婦の大多数は韓国出身だったのが事実です」と発言した。 韓国の鄭鎮星(チョン・ジンソン)委員は、元慰安婦の支援を行う「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」の共同代表だった女性である。日本代表団が強制連行と性奴隷を否定したのを受けて鄭委員は、「慰安婦の悲惨な状況の文書、写真、映像、証言など証拠はたくさんある。」と反論。挺対協の英名「The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan」に性奴隷Sexual Slaveryという言葉を使っていると性奴隷の理由にならないことを述べた。 中国の女性委員もいる。このような委員会が慰安婦問題について勧告を出すのは極めて不公正である。 ◆ 慰安婦問題  日本政府、謝罪の説明はもうやめよ 日本政府代表団は慰安婦問題を「多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題」として、多くの時間を使ってアジア女性基金、日韓合意などのお詫びと償い金の取り組みを説明し、最後に「一部に不正確な情報や理解がある」として強制連行や性奴隷を否定した。 しかし、謝罪とお金は慰安婦への犯罪を認めたことを意味する。その後に性奴隷と強制連行を否定するのは矛盾した話で委員は理解できない。日本政府はこれまでに何度も繰り返してきた「謝罪の説明」はもうやめるべきだ。 ベルギーのボッソート委員は、ハーグ常設仲裁裁判所の裁判官で元ベルギー憲法裁判所の判事という識者だ。彼でさえ「問題を矮小化、否定するのは受け入れられない。性奴隷が適切でないという理由が理解できない」と会議の最後に発言している。 日本政府は国連の場で長年ひたすら謝罪の説明をしてきたが、2014年7月に初めて性奴隷を否定した。それでも、国連は変わらず「慰安婦への人権侵害の責任を認めよ、被害者中心に取り組め」、更には「家族にも適切な対応を」と勧告する。被害者としての慰安婦を訴え続けるNGOがいる限り、同じような勧告が繰り返されるだろう。 日本政府代表の大鷹審議官は、「客観的な見方や議論も必要だ。有識者や学者の研究成果が発表され英訳もすすんでいる。是非ご覧いただきたい。」と述べている。その通りではあるが、委員がそこまで調べるとは到底思えない。 日本政府はクマラスワミ報告のへの反論書も含め、事実関係を纏めた資料を作成し、委員会に提出してはどうだろうか。今も委員にとって慰安婦は日本軍に残虐な扱いを受けた性奴隷のままなのだ。 ◆ 特定のNGOの影響を受ける委員たち 前述のボッソート委員は在日韓国人問題についての発言の冒頭で「日本にいる40万人の韓国人の大多数は植民地時代に強制移住させられた人とその子孫である。」と全く事実に反することを述べた。このような誤った前提の上で、日本で差別されている少数民族としての在日韓国人の人権が審査されるのだ。 今回も、在日韓国人の差別をなくす為として、地方参政権、朝鮮学校への補助金、意思決定ができる公職への参画、国民年金加入を認めよ、などの勧告が出された。 アイヌ、部落民についても同じようにNGOからの差別の訴えが勧告となっている。 ヘイトスピーチにも多くの時間を割いて審査された。委員は、日本はヘイトスピーチが増加していると言うが、果たしてそうだろうか。予想通り勧告は更に厳しい取り締まりを求める内容になっている。一点注目すべき点は、現在のヘイトスピーチ解消法は「本邦外出身者」のみ対象となっているがこれを「hate speech against any person」つまり「誰でも対象にすべき」と勧告されたことだ。もし、このように改正されれば日本人へのヘイトスピーチも対象となりえる。 また、今回は仲村覚氏(日本沖縄政策研究フォーラム)が、沖縄県民は「先住民族」ではないと主張する意見書を出し、会合でも直接委員に口頭で訴えた。それにも関わらず委員会は沖縄県民を「先住民族」と認識するよう勧告を出した。沖縄県民の殆どが知らぬ間に勝手に先住民族勧告をするのは異常な状況だ。これも政治目的をもった一部のNGOの意見を委員会が取り入れているためである。また今回は、そういったNGOと委員会が予定表に記さない非公式会合をもった事実も確認されている。 ◆ 見過ごせない勧告の影響 委員会の勧告には法的拘束力はない。しかし実際は、国連のお墨付き勧告となって影響を及ぼす。 例えばH28年(2016年)から施行されたヘイトスピーチ規制法だ。法務省のサイトには施行の背景として「平成26年7月の国連自由権規約委員会による日本政府報告審査における最終見解、及び同年8月の国連人種差別撤廃委員会による同審査における最終見解で,政府に対してヘイトスピーチへの対処が勧告されています」とある。この法が出来たのは人権委員会の勧告の影響があるというのだ。 また、H10年(2008年)年に最高裁が国籍法の婚外子差別を違憲と判断した判決文では、「我が国を取り巻く国内的,国際的な社会的環境等の変化に照らして」として、自由権規約委員会と児童の権利委員会による「婚外子差別をなくすための法改正勧告」を違憲の理由としている。 勧告には拘束力がないとは言え、実際はこのように法の施行や最高裁判決の理由に使われてきたのだ。国会や最高裁は、間違っても委員会勧告を理由に法を施行したり、判決を出すべきでない。 ◆ 捏造慰安婦問題の基を断つ 国連の人権関連委員会で慰安婦問題が取り上げられている委員会は人種差別撤廃に加えて女性差別撤廃、拷問禁止委員会、自由権規約、社会権規約などがある。これらの委員会における数年ごとの対日審査会で、慰安婦問題が同じように審議されるのだ。今回の勧告にあるように慰安婦の「家族」までもが日本の責任の対象になっている。 これのままでは元慰安婦が一人もいなくなっても、訴えるNGOがいる限り問題は続きかねない。しかし国連における慰安婦問題に終止符を打たない限り、世界に広まる捏造慰安婦の基を断つことは出来ない。 また、NGO意見書の情報の真偽を確認せず、誤った勧告を出しても何らペナルティの無い委員会のシステムもおかしい。日本政府は改革を求めるべきだ。 そもそも日本にとって、国連の人権委員会は必要だろうか。私は必要ないと思う。仮にこれらの勧告を全部受け入れて実行したとしたら日本が日本で亡くなってしまう。 膨大な分担金を拠出しているにも関わらず、日本国民の人権を侵害し、国柄を壊すような勧告を出しつづける人権委員会に日本が留まる必要は全くない。 以上 ※写真、資料付きでこちらに掲載しています。 http://nadesiko-action.org/?p=12953 【2】オルホノド・ダイチン(南モンゴル)   「文書の提出」「直接参加」の意義を知りました  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今回、国連の人種差別撤廃員会に参加したのは、私にとって初めての、しかも大変勉強になる体験でした。「国連」についても、どこか抽象的な、遠いイメージしかなかった私は、直接その場に参加して、今後の運動についての多くのヒントと、これまでの自分たちの考え方についての反省点を見出しました。 まず、国連に提出した文書は、アジア自由民主連帯協議会事務局が中心に、私たちがこれまで人権報告書として発表してきた南モンゴル(内モンゴル自治区)の人権侵害状況を簡潔にまとめて英訳したものです。このような文書を出しても、どの程度効果があるものか、正直私の中ではあまり期待していなかった面もありました。 しかし、人種差別撤廃員会の委員の方々は、提出した文章を、とても丁寧に読んでくださっていました。NGOとのランチタイムの交流会でも、また、委員会の本会議でも、委員の人たちは、提出されたNGOからの沢山の資料を基に、中国側に適切な疑問を呈していましたし、また、NGOと委員の人たちもとてもフランクに議論し交流していました。 ここで実感したのは、私たちのモンゴル運動の英語力の乏しさでした。いい悪いではなく、このような会議の場は事実上英語で会話がされます。チベットの代表団も、ウイグルの代表団も、英語で丁寧にコミュニケーションを取っていました。私は英語が全くできないため、その場に入っていくことができず、藤木さんや田口さんなど、サポートしてくださる方がいたからようやくスピーチできたとはいえ(半分は藤木さんに読んでもらいましたが)ここでもっと自分に英語力があれば、委員の方々やほかのNGOともより深い関係が作れたのにと残念に思いました。この点は、モンゴルの運動の中で、もっと真剣に考えねばならない問題でした。 私は日本の歴史問題について語る知識はありませんが、これまで、日本の中の、主として日本の過去を批判する人たち(その中には純粋な人もいるでしょうが、正直、日本のことは厳しく言うのに、現在進行形の中国政府の私たちモンゴル人やチベット、ウイグルへの弾圧には全く沈黙を守る理解できない人もいます)は、おそらく国連の場に、英語のできる活動家や学者をたくさん送ってきて、国連の様々な委員会と深い交流を長年してきたのではないかと思います。逆に言えば、私たちモンゴル人がもっともっと国連に、毎年資料を提出し、出来ればいろいろな委員会に出席して影響を与えることが大切で、国連という場を、外から批判したり、また抽象的に論ずるよりも、まずそこに何らかの参加をしていかねばならないことがわかりました。まだまだ私たちの力では足りないのですが。 今回の人種差別撤廃委員会で、私の知る限り、世界ではじめて、南モンゴルの問題が中国に対し勧告されました。モンゴルの土地が不当に奪われ、それに対する正当で平和的な抗議が弾圧されていること、モンゴル語教育が事実上廃され、モンゴル人が自分の民族の言葉を学ぶ権利が奪われていること、これは人種差別に当たるという勧告がなされたことを、私は大きな一歩と思います。この成果は、山本優美子さん、藤木俊一さんら、日本の皆様の善意と、英語面でのサポートなくしてできなかったことです。ここに深く感謝の念を評させていただきます。 以上

日英版「慰安婦ってなに?基本的な事実」小?冊子頒布 他[2018年2月18日号]

  • 2018.02.19 Monday
  • 12:42
拡散依頼を受けたので転載します。 ……………………………………………………………… 【このメールは なでしこアクション にご協力いただいた皆様にBCCで送信しています】 <本メール 内容> 【1】ポケットブック 小冊子 頒布   英語版  What is“Comfort Women”? BASIC FACTS   日本語版「慰安婦ってなに? 」基本的な事実 【2】杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』 【3】なでしこアクションブログ紹介 ┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ 【1】ポケットブック 小冊子 頒布   英語版  What is“Comfort Women”? BASIC FACTS   日本語版「慰安婦ってなに? 」基本的な事実  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 外国人にも慰安婦問題について正しく理解してほしい。 でも、そんな問題は全然知らないし、興味もない。 難くて厚い本は読まないし。。。 それじゃあ、ポケットサイズの手軽な超初心向けの英語の小冊子をつくろう! と、カナダ在住の女性となでしこアクションが協力して作ったポケットブック(小冊子)です。 慰安婦問題を全く知らない外国人を対象に英語版を作りました。 英語版に合わせて日本語版も作成しました。 Q&A形式の分かり易い文章に画像や写真もたくさん入れました。 日本人で慰安婦問題をよくわからない方、海外にお住いの日本人や学生の方々にも利用していただけたらと思います。 是非ご活用ください! ※詳細・写真はこちら http://nadesiko-action.org/?p=12395 < 冊子データ > [英語版] What is“Comfort Women”? BASIC FACTS http://nadesiko-action.org/wp-content/uploads/2018/01/pocket-book-A6.pdf [日本語版] 「慰安婦」ってなに? 基本的な事実 http://nadesiko-action.org/wp-content/uploads/2018/01/pocket-book-A6_JPN.pdf < 入手方法 > 英語版・日本語版それぞれ10冊を1セットで頒布します。 例) ・「英語版1セットと日本語版1セット」をご注文の場合「英語版10冊と日本語版10冊で合計20冊」 ・「英語版3セットと日本語版1セット」をご注文の場合「英語版30冊と日本語版10冊で合計40冊」 ・英語版、または日本語版のみの注文もOK 海外からご注文の場合は代金・支払方法をご相談ください。送料確認の上、代金をお知らせします。 日本国内郵送の場合の料金(送料込み) ・ 1セット(10冊)  1500円 ・ 2セット(20冊)  2000円 ・ 3セット(30冊)  3000円 ・ 4セット(40冊)  4000円 ・ 5セット(50冊)  5000円 ・ 6セット(60冊)  6000円 ・ 7セット(70冊)  7000円 ・ 8セット(80冊)  8000円 ・ 9セット(90冊)  9000円 ・10セット(100冊)  9500円 ・11セット以上はご相談ください。 ※代金は「歴史の真実を求める世界連合会 GAHT」への寄付として振込いただきます。 <注文の手順> 1.メールで注文 送信先メアド:   GAHToffice@gmail.com 件名: ポケットブック注文 本文: 以下を明記 郵送先の名前、郵便番号、住所、電話番号、 注文者のメールアドレス 注文セット数 (英語版、日本語版を何セットか) 2.GAHT事務局より注文を受けた旨のメール返信が届きます 3.GAHT事務局からご依頼の宛先に郵送します。 4.冊子が届いたら代金のお振り込みお願いします。(振込手数料はご負担ください) <振込先> ゆうちょ または UFJ ゆうちょ銀行 振込口座名: 歴史の真実の会 レキシノシンジツノカイ 振込口座番号:00180−0−292163 三菱東京UFJ銀行 ミツビシトウキョウユウエフジェイギンコウ 支店名: 藤沢支店(支店番号257) 口座番号:0421906 普通預金口座 口座名: 歴史の真実の会 レキシノシンジツノカイ ※海外からご注文の方は、支払方法をご相談ください。 【2】杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 衆議院議員(自民党)杉田水脈先生となでしこアクション山本優美子の対談が本になりました。 特におすすめは第四章の日本維新の会〜次世代の党の国会議員の活躍、第六章のグレンデール慰安婦像撤去裁判の原告GAHTの活動秘話です。 是非お読みください。 amazon購入はこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ http://amzn.to/2BpLNE4 自由社  1620円 (本体価格1500 円) <内容紹介・目次より> 第一章 なぜ私たちは慰安婦問題に関わるようになったのか 第二章 国連での私たちの発言… 第三章 動き出した日本政府と外務省 第四章 日本維新の会・次世代の党の活躍 第五章 「慰安婦の真実国民運動」に結集する 第六章 GAHTの戦い 第七章 慰安婦に火をつける男たち… 【3】なでしこアクションブログ紹介  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ★  こんなに酷い カナダでの反日活動の実態   http://nadesiko-action.org/?p=12438 ★ COMFORT WOMEN ? “Who should be blamed for the thorny diplomatic problem between Japan and South Korea?”  http://nadesiko-action.org/?p=12388 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* *上記お知らせ転載フリーです。拡散にご協力いただけますようお願い申し上げます。 *今後、なでしこアクションからのお知らせメールが不要の方は、件名に「メール不要」と書いて、このメールに返信願います。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク なでしこアクション http://nadesiko-action.org/ 代表 山本優美子 問い合わせ先 JapanNetwork1@gmail.com

日本政府は崔吉城教授が世界中で講演する費用を支援すべき

  • 2017.12.30 Saturday
  • 19:53
吉田康一郎元都議の提言。 吉田康一郎? @yoshidakoichiro

PR

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM